【ステッカーやウーファー、ウィングは時代遅れ?】ダサい車の特徴!2022年最新版!

カーライフ

「もしかして俺の車ってダサい!?」「ちょっとカスタムしすぎかなー」「時代遅れの車ってどんな車!?」

車に対してこだわりが強い方や、逆に車に無頓着すぎる方は、知らず知らずのうちに男性からも女性からも嫌われる「ダサい車」に乗っているかもしれません。

今回は、そんなダサい車の特徴を紹介します!自分の愛車や車の購入を検討している人はぜひ参考にしてください!

こんな方にオススメ!

  • ダサい車の特徴を知りたい方
  • 愛車がダサいかどうか気になる方
  • モテたい方
  • 車を購入予定の方

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それでは早速紹介していきます!

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アウトドアステッカー

アウトドア好きや釣り好きの方は愛車にアウトドアステッカーを貼っている方も多いはずです。街中を走っていてもステッカーを貼っているSUVん車などよく見かけるし、かっこいいと思いますよね!

ただし、何枚もステッカーを貼りまくっているのは完全にNGです!リアガラスだけではなくボディにも何十枚っと貼っていると、「ダサい車ダサっ。」「あのステッカーもダサい。」「せっかくの車が台無しだなー」なと思われてしまいます。ステッカーを貼る際は適度な枚数でおしゃれポイントとして貼ることが大切です!

下記の記事ではおしゃれでかっこいいカーステッカーを紹介しています!合わせてチェックしてみて下さい!

クルマに貼るとセンスが良くてカッコいいステッカーシリーズ7選!

ウーハー

ドレスアップでも多く見られるオーディオカスタム車。派手なウーハーやモニター、イルミネーションなど、車内にたくさん取り付けている方が多々いらっしゃいます。しかし、これは女性から「うるさい」「会話ができない」といった不評かつ近年では男性からもダサいという声が多く上がっています。

近年の車は車内の純正スピーカーでも音質のいい音が聞けるので、とりわけ音質や派手さを求めない限りは純正スピーカーで十分音を楽しめます!

ウィング

多くのスポーツカーに取り付けられているリアウィング。リアウィングの役割としてダウンフォースといわれる車体を地面に抑える力を得ることができ、F1マシンややGTマシンを代表するレーシングカーでよく見かけますよね。

ひと昔前ではリアウィングが装備されている車両やカスタムはかなり流行っていましたが、2000年代中盤から姿を消し始め、近年ではあまり見かけることが少なくなり時代遅れとなりつつあります。

理由としては、「大型の派手なものはダサい」「リアウイングは邪魔」「装備している意味がない」という理由が挙げられます。

エンブレムを外している

街中を車で走っていると、「あの車エンブレムついてない!」「あの車どこの車なんだろう」というエンブレムがない車を一度は見かけとことがあると思います。基本的にエンブレムがない車はその車のオーナーが、「エンブレムがダサイ」、「とにかくシンプルなデザインが好き」という理由で自分でエンブレムを外していることがほとんどです。

しかし、エンブレムがない車はやはり違和感がありますよね。下取り価格にも影響することがあるので、あまりオススメはしません。

ナンバープレートの地名

上記の写真のように、ナンバープレートに記載されている地域には階級があるのをご存知でしょうか?ナンバープレートの御三家から凶悪ナンバーまで細かく区分されています。

ほとんどの方はナンバープレートの地域にあまり興味関心はありませんが、中にはナンバープレートの地域を理由にマウントを取ったり、下層の地域の車を見下したりする人もいます。詳しくは下記の記事で紹介していますので合わせてチェックしてみて下さい!

ツートンカラー

ボディーカラーがツートンの車は、今も昔も一定層にとても人気です。近年でも女性向けの軽自動車やコンパクトカーにも遊び心満載のツートンカラーが増えていています。オシャレで可愛らしいと思いガチですが、1台1台よく見ていくと、「これはダサいな」「この色の組み合わせあってなくない?」「ちょっと派手すぎない?」と思うカラーリングも意外とあります。

ツートンカラーの車はオシャレという訳ではなく、しっかりと色の組み合わせや派手さを意識しながらチョイスすることが大切です。

ぬいぐるみ

車内のダッシュボードにたくさんのぬいぐるみを置いている車を見かけたことがあるでしょう。好きなキャラクターだし可愛いからという理由で置いている方がほとんですが、周りからはダサいと思われていることもあります。

特に、「視界が狭くなり危険」「馬鹿っぽい」「落ち着かなそう」「シンプルにダサい」といった声が多いです。どうしてもぬいぐるみを置きたい場合は、危険性からもダッシュボードに置くのは控え、後部座席に1,2個置くことをおすすめします。

メッキ

フロントグリルをメッキカラーにしたり、ボディカラーをメッキにラッピングしている車が近年でもよく見かけますが、これは完全NGです。ネット上でも「下品の極み」「とにかく安っぽいてダサい」「恥ずかしすぎる」「光が反射して危険で迷惑」といった意見が圧倒的に多いです。

メッキカラーの車の乗っている方や検討中の方は要検討ですね!

ドアモール

ドアモールとはドアガードとも呼ばれており、ドアの端に装着することで、ドア端が接触したときに、ドアや接触したものに傷がつくのを防ぐ役割があります。現在では自分で簡単に後付けできたり、車のオプションでもつけることができます。

しかし、実はこのドアモールは一昔前に古いセダン型の車によくみられていました。

メルセデスベンツ 230C C123

現在では、「ドレスアップアイテムとしては少し古臭い」「そもそもあまり必要性を感じない」「よくみないとわからない」といった意見が多く、需要もほとんどないこから時代遅れのドレスアップとなっています。

最後に

今回は、ダサい車の特徴を一挙に紹介しました。

自分ではかっこいい、イケてる車だと思っていても実は周りからは「あの車ダサいよね」「時代遅れじゃね?」と思われていることもあります。

特に今回紹介したいくつかのダサイ車の特徴に一つでも当てはまっている方は、要注意です。これを機に愛車をダサくないイケてる車に変えてみてはいかがでしょうか!?

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